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THE BIG 109 -TOKYO CHAMPIONSHIP- Season7 DAY2 FINAL

THE BIG 109 -TOKYO CHAMPIONSHIP- Season7

東京のポーカープレイヤーのスキルアップに重きをおき、ショットクロックの採用、Turbo DAY1の導入など様々なシチュエーションに対応ができるポーカープレイヤーを海外派遣していきたいと考えております。

 

決勝FINALでのショットクロック採用

◆ショットクロック方式とは?
ショットクロック方式とはトーナメント中のひとりひとりの考慮時間を均等化・平等化し、1ラウンドにおける消化ハンド数を増やす目的で導入されたシステムです。消化ハンド数が増えることによって確立やハンドの分散を軽減し、よりスキルエッジが反映されやすくなると言えます。海外トーナメントの最近の傾向はハイローラーイベントで採用されることが多くなっています。

各プレイヤーに順番が回る

約5秒経過

ディーラーがショットクロック30秒を起動

タイマーが30秒をカウントダウン
※タイマーが0になるまでにプレイヤーはアクションを選択

タイマーが0になる

※自動的にタイムチップが回収され、アクション時間が30秒延長される

※タイムチップがない状態でタイマーが0になるとハンドは回収されデッドハンドとなる

※カウント要求がはいった場合もタイマーは基本的に止めませんが、タイムチップがない状態のプレイヤーがカウント要求をしてカウント終了までにタイマーが0になった場合のみTD権限でカウント終了後15秒の考慮時間を与える

※カウントに要する時間が最も時間を使うと考えられるため、プレイヤーにチップ20枚もしくは10枚積みをTHE BIG 109 トーナメントルールとして義務付けるものとする

トーナメント開始時にタイムチップ2枚
DAY2開始時に1枚追加
ファイナルテーブルに1枚追加

◆Big Blind Ante

アンティをプレーヤーがそれぞれ支払うのではなく、Big BlindのプレーヤーがBig Blindと同額のアンティを支払います。

例1 SB:500-BB:1,000の場合、ビッグブラインドのプレーヤーはビッグブラインドとアンティをそれぞれ1,000。ビックブラインドのプレーヤーは合計で2,000支払う事になります。

例2 BB分とビックブラインドアンティ分の計2BB未満だった場合はBB分を優先することになります。

このシステムは毎回、各プレーヤーに手間をかけさせることもなく、支払いできていないプレーヤーの防止や、進行を早める事になります。

決勝FINAL

<DAY1A> 2019年3月2日(土)12:00 シブヤギルド

<DAY1B> 2019年3月3日(日)12:00 イケブクロギルド

<DAY1C> 2019年3月5日(火)18:30 アキバギルド

<DAY1D> 2019年3月9日(土)12:00 銀座パラハ

<DAY1E> 2019年3月9日(土)12:00 東京dePOKERジクー新宿

※DAY1 A-B-D-E:レイトレジスト締切16:20

※DAY1C:レイトレジスト締切20:40

※予選通過者は施設使用料5,000円(DAY1Dは3,000円)

<DAY2> DAY2 FINAL  2019年3月10日(日)12:00 イケブクロギルド

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